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Life will be beautiful

カテゴリ:こどものこと( 5 )

トイトレ

春から幼稚園入園が決まったハル君。
ホッとしたのも束の間、いろんな不安が湧き出てくる。

まず制服を着てくれるかどうか。
普段のファッションでもこだわりボーイの我が子。
頭のてっぺんからつま先まで幼稚園指定となるため、「恐竜の靴下じゃないとやだ!」なんてことになったら、さぁ大変。
制服が届いたら、少しずつ教えていくしかない。

次に幼稚園になじめるかどうか。
いや、これ誰でも心配になることでしょ?と思われるかもしれない。
でも、我が子の場合、結構レベルの高い悩みなのだ。
保育園のお遊戯会でもゴーイングマイウェイ。
同世代の子が歌ったり、踊ったりしている中、一人肘ついてゴロリン。
これまでにもイベントへの参加を嫌がったり、水泳教室でも一人みんなと異なることをやり続けており、あまりの協調性のなさに不安を感じること多々あり。
幼稚園の体験入園でも唯一親から離れず、参加せず。
日本の幼稚園は保育園以上に協調性を求められるところなので、やっていけるのだろうか。
私自身はそれでもいいかなと思う部分もあるのだが、合わせられないことでハル君のいいところがつぶされてしまわないか、却ってストレスを感じないだろうかという心配もある。
一応「万が一」に備えて、モンテッソーリ教育を行っている保育園も探してある。
今のハル君にはおそらくこちらの方がいいんだろうな、と思うのだが、これも勝手な親の考えで、案外幼稚園でうまくやっていくのかもしれない。
取りこし苦労であることを祈る。

そして、3つ目の悩み。
トイレトレーニングである。
もう3歳なのに、ハル君はまだオムツである。
正確にはおむつタイプのトレーニングパンツを使用しているのだが、なかなかトイレ排泄が成功しない。
私としてはいつか外れるだろう、というお気楽モードだったのだが、何気に幼稚園にきいてみたら・・・
「年少さんでおむつは誰もいないですね。パンツで登園してください」とのこと。
でも、世の中にはトイトレがうまく進まず、3歳、4歳ではずれたとの話もチラホラ。
本当に一人も今までにおむつで登園した子はいないのだろうか?
「精一杯こっちも頑張ってみますけど、それでも無理な場合はどうしたらいいのですか?」と聞いてみた。
だが、「年少さんはおもらしすることも多いので、着替えを大目にもってきてください」とのこと。
絶対オムツはNGらしい。

ってことで、それまではかなりゆるゆるトレーニングだったのだが、1月からは私も本気モードとなった。
まずは日中はオムツタイプのトレーニングパンツを開始。
でも、傍目から見てなんら普通のオムツと変わらない様子だった。
ただ少し気持ち悪いのか股間を触る回数が増えた気はする。

そして、きっと食いつくに違いない!と私は秘密兵器を投入した。
そう、大好きな恐竜パンツを購入したのだ。

だが、私の失態によりこの作戦は失敗に終わる。
喜ぶ顔がみたくて、パンツが届いた夜にハル君にみせてしまったのだ。
私の予想通り、いや予想以上に喜んでくれた・・・まではよかった。
しかし、お風呂上りにパンツを履くと言って、きかない。
頑なにオムツを拒否しだした。
いや、もう嫌な予感しかしない。
防水シーツを敷きまくって夜を迎えた。
ルンルン気分のハル君はこちらの気もしらず、きもちよーくご就寝。

そして、その夜、2回のおねしょをした。

さすがに2回目は本人自らオムツをチョイス。
以後、恐竜のパンツをみると気持ち悪さが蘇るのか、完全に拒否モードになってしまったのだ。
途方にくれたもののこのままあきらめるわけにはいかない。
次は定番のシール作戦だ!!

よくある作戦だが、これによって比較的トイレに行く回数は増えた。
トイレに座れば、シールがもらえる。
最初は新幹線、飽きだしたころに恐竜や仮面ライダーのシールを準備。
行かない日もあるけれど、喜んでトイレに座るようになったのはうれしかった。

でも、、、。
座っても座っても肝心のおしっこは出ない。
立ちションもトライさせてみたり、パパのやるのを見せたり、あの手この手を使ってもおしっこがでない。
しまいにはトイレに座って出てもないのに「出た!」という始末。

はぁ。

それからしばらくして、一旦遠のいていたパンツはたまに履くようになった。
パンツを履かせるときに「おしっこに行きたくなったら、ママと一緒にトイレにいこうね」というと、元気よく「はい!」と返事するのだが、いつも事後報告。
でも、おもらしした後に「おしっこ」「うんち」と報告してくる。
トイレにはいかないけれど、一応うんちの時はトイレではない部屋に行き、部屋のドアを閉めてする。
だから、個室でうんちはするものだという認識はあるようだ。
保育園では1-2ヵ月前に一度だけトイレでおしっこができたようだが、以後はできず。
焦りばかりが募る毎日。

だが、ある日の出来事をきっかけに積極的トイトレを辞めることを決意した。
決してトイレに関して怒ったことはなかった。
でも、私が前のめりなトレーニングをしていたせいだろう。
ハル君が寝言で「トイレできない・・・」と言い出したのだ。
申し訳ない気持ちでいっぱいになった。
ごめんね、ハル君。。。

そして、だんだん幼稚園に腹がたってきた。
大人になってもオムツしてる人なんていないし、いつか外れるでしょ。
そもそもオムツNGというなら最初から幼稚園の説明会で言ってよ。
少数派かもしれないけど、激レアなわけじゃないし、もう少し融通がきいてもいいんじゃ?
オムツが外れてなければ、幼稚園に来るなってこと?

そして、先日相談をしてみた。
向こうの出方次第では戦闘モードに切り替えてやる!って思いながら電話した。

すると・・・

「お母さん、そんなに気になさらなくて大丈夫ですよ。年少さんはオムツが外れてない状態で入園されるお子さんもいます。おもらしすること前提でパンツで来てください。あとは私たちでトイレのタイミングなど促しますから。その代わり着替えをたくさんもってきていただければ助かります。」

へ?
そういうことだったの?
私は完全にネガティブな捉え方をしていた。
3歳までにおむつが外せていない親や外れていない子供はうちの幼稚園には不要!ってスタンスなのかと思っていた・・・。
すみません。。。

私の肩の荷はとれてすっと楽になった。

それからのトイトレはオムツとお兄ちゃんパンツ全種類を並べてハル君に好きなものを選ばせた。
オムツを選んだ時はオムツをはかせて、お兄ちゃんパンツ希望の時は「おしっこに行きたくなったらママとトイレにいこうね~」と声をかけてはかせた。
平日は帰宅後パンツにしようと頻繁に声掛けをしていたのをやめて、お風呂に入るまでにオムツ交換のチャンスがあれば↑のように本人の意思にまかせてオムツかパンツを選ばせて、チャンスがなければ特に声掛けをしないようにした。

これが功を成したのか、それとも親に同情したのか、ある日の休日「パンツはく!」と言って自らパンツを履いた。
そして、「トイレ行く!」と言って、数回一緒にトイレに行って、座ってを繰り替えした。
なんかいつもより積極的♪
おしっこ出なくても、この健気に頑張っている姿に感動するワタクシ。

そして、そして、とうとう成功しました~103.png

上手におしっこをトイレでできました。
その日からおもらしもあるけれど、私がお休みの日は成功するようになってきた。
うんちは立ち派のため、まだトイレでは成功してないけれど、いずれできるようになるでしょう。

まだ途上ではありますが、ハル君は一歩一歩自分の足で成長しています!!

by dckuma | 2019-03-28 00:18 | こどものこと | Comments(2)

我が家の選択

いろんな問題を抱えながらも我が家のハル君はすくすく育っている。
そんなハル君も来年は3歳。

実はハル君が生まれたときから考えていたことがある。
それはハル君を幼稚園にいれること。
もちろん教育面を考慮してのことでだ。

ただ、それが現実的かどうか分からなかった。
我が家はいろいろあれど、一応共働き。
延長保育を使ったとしても私たちにもハル君にも無理は生じないだろうか。

幼稚園のイメージとして・・・
・教育機関なので学びの場としては最適
・父母会など親の参加行事が多い
・お弁当
・始業が遅く、終業が早い

というものがあった。
つまりハル君の教育面を除いては私にとってはデメリットばかり。
でも、案外調べてみると、共働き世帯は圧倒的に保育園が多い中、少数派の幼稚園派もいるようで、延長保育の内容によっては不可能ではないかも?と思うようになった。
そして、最終的に背中を押されたことが一つ。

ハル君が現在通っている保育園が今年度で閉園することになったのだ142.png

保育園不足が叫ばれている中、近隣でいくつかの新規保育園がオープン。
認可外の我が保育園はその影響で定員を大幅に割り、今年の春に一旦閉園話が持ち上がった。
その話が出たのが、3月。
いまさら認可保育園なんて入れるわけもなく、認可外保育園ですら空きが怪しい時期。
数少ない残存メンバーからの声で、今年度はどうにか継続してもらえることとなった。
でも、やはり来年度は難しそうで、今回は皆が身動き取れる早めの時期に告知となった。

ということで、幼稚園がより現実的な選択となった。

ただ↑にも述べたように保育園に比べると幼稚園は融通が利かない点も多い。
自分の中で条件を定め、極力それに近い条件の幼稚園を探す。
もし不可能であれば、幼稚園は諦めようと決めた。

その条件は以下の通り。

・立地がいい
バス路線で、乗り換えなしの一本で行けること。
バス停からそんなに離れていないこと。
どうしても送迎が難しい場合におばあちゃんにいってもらうからだ。
・預かり保育の時間に幅がある
ハル君が3歳になったら、時短勤務ができなくなる。
ゆとりをもったお迎えの時間を考慮すると、6時半ぐらいまでは預かってくれるところが助かる。
また朝は7時半ごろから預かり可能なところがよい。
・原則給食またはお弁当の回数が少ない
これは私にとってはかな~り重要!
・父母会の回数が少ない
平日働いているのに週末や夜が父母会で潰れるのはつらすぎる

正直↑のような条件ってほぼ保育園ですよね・・・。
で、ダメ元で探してみた。
その結果・・・
1か所だけほぼ私の希望条件を満たすところを見つけたのだ!

そこをみつけたのが約1年前のこと。
早速問い合わせをしてみた。
ただ1点のみ希望がかなわなかった。

それは朝の預かり時間。
8時半からの預かりとのこと。
私の職場は8時半スタート。
私が朝送っていくことはまず無理。
旦那に至っては仕事がまた変わるかもしれないけど、やっぱり朝8時半に送っていっての出勤が可能なところは少ないであろう。
義母は、協力してくれるとは言ってくれているが、これば毎日のルーチンとなると負担がかかるのは間違いなし。

ただ、妥協点を見つけた。
そこの幼稚園はバスでの送迎をしてくれるのだ。
朝早いところだと7時台のお迎えとなる。
仮に私のタイムリミットを過ぎてのお迎えだったとしても、義母は我が家から徒歩2-3分の距離に住んでいる。
毎日幼稚園に送るのは大変でもバスに乗せるだけだったら負担はだいぶ少ない。
義母に相談し、OKをもらった。

そして、昨年10月説明会に参加。
保育園とは違って、毎日いろんな習い事が設定されている。
英会話、スイミング、ダンスに音楽などなど私がさせたい習い事が充実。
課外授業も希望すれば預かり保育の間に受けることができるみたいだし、親としてもかなりありがたい。
保育園よりは働く親にとってみれば、不便さはあるがいいのかも。

実はこの幼稚園、保育園も併設している。
そのため、日中の保育時間は合同で行っており、保育園でも幼稚園と同じことを行うことが可能である。
ほぼこども園の状態なのだ。
だから、仕事を考慮すると保育園に預ける方が送迎などの面からはかなりいいのだが、ご存じのとおり、福岡も待機児童が多い。
少しずつ解消されてきているとはいえ、希望の保育園に入るのは狭き門。
こちらの努力でどうすることもできない。
一方、幼稚園は基本申し込み順なので、早めに申し込めば問題ない。
人気園は前日から並ぶところもあるらしいが、ある意味努力は報われる。

ってことで、こちらの幼稚園に決めることにした。

そして、申込み日前日。
受付開始は朝7時から。
いろいろ調べたところによると、私が希望する園はさほど人気が高いところではなさそうだ。
3歳児の枠はまだ半分ぐらい空いてたし、当日1-2時間前に並ぶのでも間に合うはず!
と思いつつも心配なため、夜23時ごろ偵察に出向いた。

誰も並んでいなかった・・・(笑)

なので、当初の予定通り当日の朝6時前に幼稚園に向かった。

幼稚園につくと、暗くて一瞬誰もいない??
逆にこの幼稚園大丈夫か??
という不安に見舞われたが、良く見ると5-6組ほどすでにきていた。
旦那に急いで並んでもらう。
私は義母に息子をみてもらっていたので、急いで自宅に戻った。

すると、6時20分ごろ旦那よりメール。
幼稚園側が早めに願書を受け取ってくれて、無事入園が決まった。

ホッ。

ってことで、4月からハル君は幼稚園の年少さんになりまーす。

by dckuma | 2019-01-16 20:56 | こどものこと | Comments(4)

これでいいのだ

きりっと切り替わって、子供の話。

ハル君は先日2歳の誕生日を迎えた。
イヤイヤ期を順調に迎え、家族みんなで振り回されているが、成長の一過程かと思うとイヤイヤしている子供の姿もほほえましく思う。
子供ができずに落ち込んでいたあの頃を思えば夢のような毎日だ。

そんなハル君、最近保育園で赤ちゃんを抱っこさせてもらったそうな。
すごく喜んでいたという。
テレビでも赤ちゃんが出てくると食いついてみているし、子供全般が赤ちゃん好きなのかもしれないが、親としてはその姿に「兄弟がほしいのかな?」なんて思ってしまう。

二人目、もちろん考えたことはある。
いやむしろ積極的に考えていたのだが・・・

実は体外受精をしたときに受精卵は二つあった。
一つは体外受精、もう一つは凍結保存することになった。
1回目の体外受精に成功した私は妊娠中もハル君の双子の兄弟に等しいこの受精卵を体に戻すことを考えていた。

しかし、ハル君が生まれると、私の中で二人目が考えられなくなっていた。
育児が大変だから?
高齢出産だから?
いや、そんな消極的な理由ではなくて、むしろ前向きに「ハル君一人でいい」と思ってしまったのだ。

そして、私たちは二人目に関しては自然にまかせようと決意。
受精卵の凍結保存の2回目の更新時期にそれを辞退した。
受精卵はきれいにラッピングされた容器に入れられて手元で保存することも可能だったが、私たちは不妊治療の研究利用の為に提供した。

でも、ハル君の赤ちゃんを見て喜ぶ姿を見ると、本当にこれでよかったのかと思うこともしばしば。
もちろん二人目を絶対作らないというわけではなく、自然に委ねただけ。
世の中一人っ子だっていっぱいいる。
と、自分に言い聞かせてはいるけれど、やっぱりさみしいんじゃないかと思ったり。

高齢出産の私たちはハル君が40歳の時はもう80歳前後。
生きているかどうかさえ怪しい。
下手したら30代で私たちが逝ってしまうかもしれないし。
そうなったら、ハル君は早々に一人ぼっちになってしまう。

そんなことを考えていたら、ハル君が不憫でならない。
一方で、もし二人目ができたとしてもそんな理由が背景にあるのも悲しい話。
まあ「予定外」はあれど、多かれ少なかれどの家庭にも家族計画は存在するんだろうけど。

出産はどうしてもタイムリミットがある。
しかも、高齢&一度不妊治療をしているだけに余計に頭でっかちに考えてしまう。
本気で二人目を考えるなら今の時期が正念場だし。

そしていつも最終的に落ち着くところ。
「兄弟がいてもいがみ合う事だってある。一人っ子でもハッピーに暮らしている人もたくさんいる。ハル君に今私たちができる最大のことをしてあげよう」

ってことで、時々↑のような不安に陥りながらもあとは運命にまかせて、ハル君との日々をエンジョイしています★

by dckuma | 2018-04-12 00:38 | こどものこと | Comments(2)

不安(笑)

何はともあれ、ハル君はすくすくと育っている。
最近は高速ずりばいとハイハイからのお座りをマスター。
私を認識するようになり、私が見えなくなると泣き出し、私を見ると抱っこをせがむしぐさを見せる。

もうめちゃくちゃかわいい♡

どの子をみても「ハル君が一番」と常に思ってしまう完全なる親バカぶり。
だが、同時にモリモリといろんな不安が募ってくる。

テレビで幼い子にまつわるいろんな事件や事故をみるたびにハル君を超箱入り息子にしたくなる。
家の外はおろか家の中にも危険しかない気がしてならない。
もしかしたら私自身が何かの不注意でハル君に取り返しのつかないことをしてしまうのではないか、そんなことすら考えてしまう。
そして今はハル君の5年後、10年後まで考えて一人憂えている私、大丈夫だろうか?

間違いなく、子離れできない自信あり008.gif

今思うと、私の両親はよく私を県外の大学に行かせてくれたなぁ。
よく一人暮らしさせてくれたなぁ。
よく車を運転させてくれたなぁ。

今の私にはムリ・・・。

でも、ハル君が独り立ちできないのはよくない!と、自分に言い聞かせています(笑)

by dckuma | 2016-11-02 23:13 | こどものこと | Comments(0)

すくすく

そんなこんなで、なんとくなく暗そうな新生活を送っていると思われそうな我が家。

でも、忘れてはいけない。
うちにはホープがいる。

そう、ハル君である。

仕事が今一つノッてない旦那も、新しい土地での共同生活になじめていない義母も、悩み事多き私も皆、ハル君にメロメロなのだ。

結局ハル君が3ヶ月になったころ母乳の出も今一つ悪いし、ってか徐々に出なくなってきてたし、完全ミルクに切り替えていった。
母乳育児を成功できなかったことに悲しみはあったが、自分のペースはつかめるし、荷物は多いけどお出かけしやすくなったし、しんどい時は授乳を人に頼めるし、一石三鳥じゃんと前向きにマインドチェンジ。
精神的に楽になったため、より育児を楽しめるようになった。
私の出ないオッパイだろうと、ミルクだろうとぐびぐび吸い付くハル君。
おかげでハル君は理想的な成長曲線を描くようにすくすく育っている。

4か月になる頃にはすでに寝返りを成功させ、ぷにゅぷにゅほっぺで思いっきり声をあげて笑うし、ムチムチ手足をバタつかせておもちゃを振り回すし、もうみんなのアイドルである。
時々困らせることはあるけれど、大概は夜もぐっすり、昼寝もたっぷりするタイプなので、私もラクチン。
特に先日購入したベビーサークルを大変お気に召したらしく、この中に入っているときは特に機嫌が良くて、なおラクチン。

お出かけをすれば、おばちゃん、お姉ちゃんだけでなく、幼稚園ぐらいの女の子にもよく声をかけられる。
もうすでにモテ期が訪れたか、父ちゃんには訪れなかったモテ期が訪れたのか。

はい、すっかり親バカです(笑)

ま、傍からみてカワイイかどうかは別として、ハル君は本当に宝物と思える存在である。
この子のためにも笑顔で過ごさなきゃね。

by dckuma | 2016-08-11 15:39 | こどものこと | Comments(2)

妻として、母として、医師として